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読書で自己投資


最近、電車での移動時間に読書をしっかりするように
なったナイターです。読書も習慣化するとできる
ようになりますね。

またまた投資のみならずですが読書で幅が広がる
のもまた自己投資になりますのでご紹介します。

■成功本50冊「勝ち抜け」案内

成功本のエッセンスが読め、どのように次の本を
選ぼうかと先を見ながら読める1冊です。

■レバレッジ時間術

時間の使い方は習慣化すること、俯瞰すること
ですね。

■「人たらし」のブラック交渉術

ブラックと言うよりも王道から一歩進んだ
気遣い、人の心を詠む方法ですね。

投資に限らず最近の読書


ナイターの投資関連のエントリーが多いマネックスナイターで
サラリーマンデイトレですが、今日は赴きを変えて
最近読んだ本のタイトルをご紹介します。

■お金持ちの習慣が身につく「超」心理術

 これかなりよかったですよ。

■やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている

 これも投資含めて仕組み作りのヒントが満載。考え方も。

■社長が変われば、会社は変わる!

 ホッピー社の改革について。武蔵野方式が合う方は◎

サラリーマンデイトレもFXなど様々な方法も交えて
爆走中です。

海外ETF取り扱い証券会社は


ETFの中でも海外ETFを購入できる証券会社に注目が
集まってますね。2つの特徴別に海外ETFを購入する
際には選択肢があると思います。

一つ目は取り扱い本数。これにスポットを当てれば
楽天証券が海外ETFの取り扱いに力を入れていていい
ですね。

二つ目は購入手数料。こちらに目を向ければEトレード
証券が圧倒的に安いです。後は楽天証券の手数料半額
キャンペーンもいいですが、いつでも買えて安いのは
Eトレード証券です。

この二点から考えると買うものが決まっていてEトレード
証券にあればEトレード証券で購入のラインがいいで
しょう。そして海外ETFを幅広い中から選びたいので
あれば楽天証券でしょう。

これからも多くなっていく海外ETFに今後も
着目して行きたいですね。

海外ETFブームか


ETFが最近マネー雑誌などにたびたび取り上げられて、
スポットライトがあたってきましたね。

ETF(文字だけで見るとETCに見えてしまうことも
あるが・・・)とあわせてインデックス投信を組み合わせた
インデックス投資にも脚光が集まっています。

この傾向はサブプライムローン問題など2007年の後半
市場が大きく下げた影響からもFX等でとにかくレバレッジ
かけまくりの超アクティブ路線の見直しムードが個人投資家の
中には流れている感じです。

もしもイケイケな相場ならば原油・ガソリン価格の高騰からも
商品市場、コモディティ関係にもっと着目が集まっても
いい所です。

それでもやはりETFなんです。そして海外ETFで分散
投資という芽も最近はマネー雑誌で多く見られますね。

100円割れで米ドルも


1ドル99円台とナイターもビックリの為替相場になってきましたね。ここ最近円高ドル安の動きから100円割れも視野に入ってきていましたがこれほど早く99円台つけるとは思いませんでした。

サブプライムローン問題から損失確定がいつになるのか底なし沼状態の米国ですが政策金利引き下げなど米ドルの金利差も注意が必要な状態になってきましたね。

ETFが日本では倍増するくらいの設定が今月はありますが、マネックスナイターでもこのような乱高下相場は狙い時でもあります。

ポジションを大きく持っている方は難しいかもしれませんがこれから仕込み時を狙っている人はチャンスが多い相場かもしれませんね。

株価が振るわない時期も


 米ドルも103円まで戻しましたが一時101円台と1ドル100円も視野に入れた昨今、新銀行東京への400億円追加出資必要性など銀行も心配材料が多い昨今ですね。

 マネー雑誌等を見てもここ1年くらいは景気減速、へたすれば日経平均1万円割れの可能性すら言われています。

 これだけ株価も振るわない時期、カラ売りを交えて積極的に勝負するのもアリですがナイターもそうなのですが底値付近での押し目買いのチャンスを虎視眈々と狙っております。

 これだけ下げの勢いが強いと好転した場合の戻りも大きいです。多くの人が買い控える時こそチャンスがあります。逆にリスクも大きいですが。

 株もFXも、当然マネックスナイターもそのような形で積極的に行けるチャンスを睨むべく日々調査が大切ですね。

次の準備への口座開設など


 サブプライム問題や年末年始にかけての税金対策も含めた手仕舞い売りなどが年末年始から年明けにかけて多く、相場環境としてはなかなか新規エントリーも新規に投資開始も行いづらい状況ですね。

 しかし、このような時にこそ新しく口座を開設したりとかすぐに、急いで投資するわけではなくいつでも行けるように準備をおこなっておくことが大切です。

 例えば松井証券など他の証券会社のシステムトラブルなど他の証券会社の口座離れがあった時ほど松井証券に新規取引先を増やしたりとかしているのではないでしょうか。

 マネックスナイターなどマネックス証券等に口座がないとできないものの準備を行うことは元よりですが、相場環境の悪い時こそ次のチャンスに備える準備とこれだけは投資する上で心がけておきたいですね。

預貯金への注目がサブプライム問題から


 預貯金への注目がこれだけ株式市場も為替市場もサブプライムローン問題で米国不安から世界同時株安へと波及する中、注目されますね。

 預貯金のみならずガソリン等の商品市場へも注目されますが商品では金も高値をつけており先物から金、プラチナなどもサブプライムローンで行き場を失ったマネーの行方としてあるのでしょうか。

 ただ、たんす貯金へとお金の流れがふり戻されてしまうと預金も株式市場をまた冷え込ませて悪循環になってしまいますね。

 しかし金融市場から力のある人材流出があるからこそそのような求人を取って伸びていくというのもありますね。

 なにはともあれ預貯金も大事ですが投資へも慎重ながらもマネックスナイター含めて気は抜かないで行きたいですね。

投資信託が新興国中心に人気


 日本株も15000円の日経平均割れ、米ドル為替も108円台、ガソリンも100円超え真近と投資相場が揺れに揺れている中、投資信託にも着目が集まっていますね。

 この投資信託という金融商品、おもしろいことに相場がこのような不安定だからこそ活路を見出すための投資信託という位置づけが見られます。

 インドやロシアなどBRICSの投資信託からインドネシアなどのVISTAの国々の投資信託など新興国を投資対象にした投資信託に注目が集まりますね。

 やはり投資信託も過去にパフォーマンスが高い投資信託だからこその需要であり、マネックスナイターも一度火がつけば投資信託のように投資需要がある層を開拓するようなポジションも得られるのでは?とも思います。

 投資信託では手数料の高さはどうしても注意が必要ですが、自分では投資ができない国などに投資するという投資信託でなければならない状態があるのならば投資信託をチョイスする手もありますね。

2008年ねずみ年でディズニー年賀状も


 いつもは投資に夢中なナイターですが2007年にも触れていた通り、今年2008年も年賀状のシーズンになってきましたね。

 年賀状のイラストや素材など本屋でも2008年年賀状素材に注目が集まる中、ディズニー年賀状画像やディズニー年賀状素材なども無料の物から年賀状素材まで大注目です。

 マネックスナイターを軸にナイター相場を見ていると当然、サラリーマンで時間がなくなってきます。でも、2008年の年賀状準備は着々と迫っている。そんな毎日の中でディズニー年賀状ニーズが高まっているのがひしひしと感じられます。

 というのも、2008年は干支がねずみとディズニー年賀状画像はピッタリなんです。ディズニーと言えばミッキー年賀状というのが干支がねずみなのでたぶん12年に1度のディズニー年賀状売上ではないでしょうか。

 年賀状でもやはりマネックスナイターを見ている時のような投資的な視点を入れてしまいます。年賀状素材コーナーを本屋で見ていても隣の投資雑誌コーナーに自然に目が行くのと一緒です。

 ディズニー年賀状素材では無料フリー素材から有料でも年賀状のワンポイントから逆に画像を大きめにして一言書けば年賀状になるようなそんな年賀状構成というのもディズニー年賀状では実は必要にされていたりしますね。

 ディズニー年賀状から2008年のねずみ年に向けて相場はサブプライム問題で大揺れですが2008年はいい年にしたい、そんな思いでディズニー年賀状も考えてみたいですね。

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